TUMBLING TEKEDA

1 note
October 2, 2011
“ 真弓監督はタッチアップの判断について「セーフと思ったから、いったと思う」と振り返った。三塁コーチとしてスタートを指示した山脇守備走塁コーチも「ちょっと(スタートが)遅かったな。(捕球時に和田の)足が止まったから、ええ勝負できると思ったけど」と説明した。
 ただ、走った柴田は「深い飛球じゃないんで僕の判断じゃない。際どいのはコーチの指示。普通のスタートを切ったと思います」。飛球を放った桧山は、生還できると思ったか、との問いに「分からない。首脳陣に聞いて下さい」。”

なぜだ?柴田、本塁憤死…真弓虎3位と5差/主要ニュース速報/デイリースポーツonline

結果は仕方ないけど、その後こういうところちゃんと突き詰めないと闘う集団として駄目だろー正直。チーム状態はファンの想像よりも深刻かもね。

 
  1. azure-prontica reblogged this from tekeda
  2. tekeda posted this